自主性・自立心が育つ!学力が伸びる!
小学生向け通信教育を厳選!TOP2

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お子さまの学年

こだわり条件

希望教材

受験対策

おすすめ通信教育TOP2
一括比較表

順位 サービス名 総合
評価
月額
金額
入会
特典
1位

進研ゼミ小学講座

5点/5.0点 1,750円〜6,370円 専用タブレット無料※1
入会金0円

進研ゼミ小学講座公式サイト

2位

スマイルゼミ

4.8点/5.0点 3,278円〜7,260円 全額返金保証※2

スマイルゼミ公式サイト

順位 サービス名 教科 教材
1位

進研ゼミ小学講座

国語
算数
理科
社会
英語
プログラミング
タブレット

進研ゼミ小学講座公式サイト

2位

スマイルゼミ

国語
算数
理科
社会
英語
プログラミング
タブレット

スマイルゼミ公式サイト

順位 サービス名 受験対策 総復習
1位

進研ゼミ小学講座

暗記などに手軽に取り組める教材もお届け! つまずきやすいポイントを復習できる!

進研ゼミ小学講座公式サイト

2位

スマイルゼミ

あり あり

スマイルゼミ公式サイト

※12か月一括払いの場合

※1受講6か月未満での退会または学習スタイル変更の場合8,300円
タブレット紛失・破損時 定価39,800円
破損補償
チャレンジパッドサポートサービス加入料金3,600 円

※2専用タブレット代 9,980円(税込 10,978円)

塾・学習教室・通信教育の学習法において
小学生利用者数 No.1※1
「進研ゼミ 小学講座」がおすすめ!

「基礎学力の定着と学習習慣の確立」が叶う

進研ゼミ小学講座はベネッセが提供する通信教育で、小学生の利用者数・顧客満足度ともにNo.1!※1

教科書準拠の教材を使い、幅広い教科に対応。英語やプログラミングも基本料金内で学べるのが魅力です。

毎月届く副教材や付録で楽しく学べ、子供の学習意欲を維持する工夫がされています。

また、専用タブレットで学習を完結でき、AIが苦手を分析。

質問サポートも充実し、翌日にはWEBで回答が得られるため安心。無料体験も実施中です。

※1 個人で申し込んで2023年4月に利用した学校・参考書・問題集以外の学習法において、小学生の利用率を調査。文部科学省「令和4年度学校基本調査」の児童数を用い利用者数を推計。比較した事業者は矢野経済研究所「2022年版教育産業白書」をもとに選定。(調査委託先:(株)マクロミル、小学生の保護者16,688名が回答、インターネット調査で2023/5/26~27実施)

3人に1人が通信教育を受講中!※1
小学生の通信教育学習は一般的

日本における小学生の通信教育の利用率は近年増加傾向にあります 。

2017年度の時点では学習塾利用者が21.9%、通信教育利用率が約25.1%だったのが、2019年には学習塾15.2%、通信教育利用率が31.1%※1と大幅に増加しています。

学年別の割合では、最小値27%(小学5年生)〜最大値36%(小学4年生)と、全体での大きな差はないことから、学年にとらわれることなく、通信教育をいつ始めても良いといえるでしょう。

通信教育は時間や場所に縛られず、自身の苦手な傾向に合わせて学習ができるといった多くのメリットがあるため、今後も通信教育の利用者は増えていくことが予想されます。

※小学生の日常生活・学習に関する調査
2019年8月27日から30日にかけてインターネット経由で、小学生の子供がいる保護者を対象として、保護者付き添いの下で小学生本人に答えてもらったもので、有効回答数は1200人。男女別・学年別で均等割り当て。調査協力会社はクロス・マーケティング。

塾と通信教育、どっちが良い?

家庭学習の方法として、大きく2つ「通信教育」と「塾」が挙げられます。

通信教育では、「自立した学習習慣」を身につけることができ、学生のときだけではなく社会に出たときにも役立つスキルを身につけられます。

一方で塾では、わからない部分をその場で講師に直接質問をすることができるので、理解を深めることができます。

それぞれのメリットとデメリットの詳細をまとめたので、比較してお子さんの正確により合った教育方法を選びましょう。

通信教育
メリット
  • 自宅で好きな時間に学習できる
  • 自分のペースで学習を進められる
  • 多様な教材(タブレット、紙、動画など)が充実
  • 直接の対面指導で即座に質問・回答ができる
  • 仲間と切磋琢磨でき、競争心が育つ
  • 講師のサポートが手厚い
デメリット
  • 自律性が求められる
  • 質問対応がリアルタイムでないことがある
  • 交流や競争心を育む機会が少ない
  • 学習習慣がつかないと進めにくい
  • 時間や場所に制約がある
  • 通う手間や費用がかかる
  • 一定のスケジュールに縛られる
  • 費用が高額な場合が多い

通信教育の選び方

通信教育を選ぶときに悩んだ際は、いくつかの基準で比較・検討することがおすすめです。以下のポイントを参考にして、お子さまに最適な通信教育を選んでみてください。

  • 学習内容の充実度

    学校の授業を補完するだけでなく、子供の学力に応じたレベル別の教材や、基礎から応用まで幅広くカバーできることが大切です。特に苦手な教科や、得意分野をさらに伸ばすために、バランスの取れた学習プログラムが必要です。

  • 学習の進捗管理やサポート体制

    お子さまが一人で学習を進めることになるため、親が学習の進捗を簡単に把握できる機能があると便利です。

    アプリやウェブで学習の進捗を確認できる機能や、必要な場合に質問できるサポート体制が整っていることが、子供の学びを途切れさせないために重要です。

  • 費用対効果

    通信教育は、塾に比べて比較的コストが抑えられるものが多いですが、プランや教材内容に応じて費用が異なります。

    家計に無理のない範囲で、子供に合ったカリキュラムが提供されるものを選ぶことがポイントです。加えて、無料体験や資料請求を活用し、実際に試してから判断するのも効果的です。

おすすめTOP3
通信教育サービス詳細

進研ゼミ小学講座の
ポイント!

  1. 塾・学習教室・通信教育の学習法において小学生利用者数&4年連続小学生が好きな通信教育No.1※1
  2. 保護者専用WEBサービスやメールサービスで進捗確認できる
  3. 追加受講費なしでプログラミングや英語、実力診断テストが受けられる!専用タブレットで学習カリキュラム完結

※1 個人で申し込んで2023年4月に利用した学校・参考書・問題集以外の学習法において、小学生の利用率を調査。文部科学省「令和4年度学校基本調査」の児童数を用い利用者数を推計。比較した事業者は矢野経済研究所「2022年版教育産業白書」をもとに選定。(調査委託先:(株)マクロミル、小学生の保護者16,688名が回答、インターネット調査で2023/5/26~27実施)

  • 総合評価

    小学生人気No.1!

  • 金額

    月額3,250円~

    (小学1年生)

  • サポート体制
    1. 赤ペン先生の添削
    2. 参加型の授業
    3. WEBで質問可能
  • 取り扱い教科

    国語・算数・理科・社会・英語・プログラミング

    ※小学生1, 2年生は国算英の3教科

編集者コメント

編集部コメント

利用者数だけではなく、「小学生が好きな通信教育」No.1にも4年連続選ばれるなど、実際に学習している小学生たちからも高い支持を受けています。専用タブレットでは学習時間のアラームを設定できるほか、AIでお子さまの学習でつまづくポイントを分析して最適な解説をしてくれるなど、「わからない」部分が解消されるため無理なく学習を進めることができます。

基本料金だけで、プログラミングや英語など幅広い教科を学習できるほか、小説や伝記、図鑑など電子書籍を約1,000冊から自由に読むことができます!

そのほか、楽しく学習を進められるようゲーム要素や赤ペン先生のテストを提出することでもらえる努力賞ポイント、頑張りをほめるメール機能など、お子さまの学習意欲が継続するよう様々なサポートが充実しています。

学年別オススメの通信教育がわかる!